■ 大株主の状況
(平成29年9月30日現在)
住 所
氏 名 又 は 名 称 所有株式数(千株) 発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%)
当中間会計期間の月別最高・最低株価 (単位:円)
8月 7月
6月 5月
平成29年4月 9月
月 別
最 高
最 低
上記の他、株式会社静岡銀行名義の自己株式49,783千株(発行済株式総数に対する所有株式数の割合7.71%)があります。 (注)
最高・最低株価は、東京証券取引所市場第一部におけるものであります。 (注)
■ 株価の推移
日 本 生 命 保 険 相 互 会 社 東京都千代田区丸の内一丁目6番6号
明 治 安 田 生 命 保 険 相 互 会 社 東京都千代田区丸の内二丁目1番1号
株 式 会 社 三 菱 東 京 U F J 銀 行 東京都千代田区丸の内二丁目7番1号 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 東京都港区浜松町二丁目11番3号
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 東京都中央区晴海一丁目8番11号
第 一 三 共 株 式 会 社 東京都中央区日本橋本町三丁目5番1号 住 友 生 命 保 険 相 互 会 社 東京都中央区築地七丁目18番24号
東京海上日動火災保険株式会社 東京都千代田区丸の内一丁目2番1号
第 一 生 命 保 険 株 式 会 社 東京都千代田区有楽町一丁目13番1号
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口5) 東京都中央区晴海一丁目8番11号
計 -
41
45
46
58
58
61
79
81
83
84
84
85
85
86
87
87
88
90
90
90
Ⅰ 自己資本の構成に関する開示事項
Ⅱ 定性的な開示事項
一.
連結の範囲に関する事項
二.
(連結)貸借対照表の科目が自己資本の構成に関する開示項目のいずれに相当するかについての説明
Ⅲ 定量的な開示事項
一.
連結の範囲に関する事項
二.
自己資本の充実度に関する事項
三.
信用リスクに関する事項
四.
信用リスク削減手法に関する事項
五.
派生商品取引及び長期決済期間取引の取引相手のリスクに関する事項
六.
証券化エクスポージャーに関する事項
七.
マーケット・リスクに関する事項
八.
銀行勘定における出資等又は株式等エクスポージャーに関する事項
九.
信用リスク・アセットのみなし計算が適用されるエクスポージャーに関する事項
十.
銀行勘定における金利リスクに関する事項
〈用語解説〉
Ⅳ 連結レバレッジ比率に関する開示事項
一.
連結レバレッジ比率の構成に関する事項
二.
前中間連結会計年度の連結レバレッジ比率との間に著しい差異を生じた原因
Ⅰ 流動性カバレッジ比率に関する定性的開示事項
一.
時系列における流動性カバレッジ比率の変動に関する事項
二.
流動性カバレッジ比率の水準の評価に関する事項
三.
算入可能適格流動資産の合計額の内容に関する事項
四.
その他流動性カバレッジ比率に関する事項
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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自己資本の充実の状況
以下に記載の開示事項は、平成26年金融庁告示第7号に基づく開示事項になります。なお、
「自己資本調達手段に関する契約内容の
概要および詳細」については当行ホームページの財務・業績ハイライト
(http://www.shizuokabank.co.jp/ir/financial/index.html)
に掲載しております。
流動性に係る経営の健全性の状況
以下に記載の開示事項は、平成27年金融庁告示第7号に基づく開示事項になります。
なお、
「流動性カバレッジ比率に関する定量的
開示事項」については当行ホームページの財務・業績ハイライト
(http://www.shizuokabank.co.jp/ir/financial/index.html)に
掲載しております。
(単位:百万円、%)
国際様式の該当番号(注)
経過措置による 不算入額
経過措置による 不算入額 項目
1a+2-1c-26 1a
2 1c 26
1b 3 5
6
8+9 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19+20+21
19 20 21 22 23 24 25 27 28
29
31a
31b
32
34-35 33+35 33 35
36
37 38 39 40
42 43
44
45 30
【連結】
平成29年度 中間期末
平成28年度 中間期末
自己資本の構成に関する開示事項
普通株式等Tier1 資本に係る基礎項目 普通株式に係る株主資本の額
うち、資本金及び資本剰余金の額 うち、利益剰余金の額
うち、自己株式の額(△) うち、社外流出予定額(△) うち、上記以外に該当するものの額 普通株式に係る新株予約権の額
その他の包括利益累計額及びその他公表準備金の額 普通株式等Tier1 資本に係る調整後非支配株主持分の額
経過措置により普通株式等Tier1 資本に係る基礎項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、非支配株主持分に係る経過措置によるものの額
普通株式等Tier1 資本に係る基礎項目の額 (イ) 普通株式等Tier1 資本に係る調整項目
無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものを除く。)の額の合計額 うち、のれんに係るもの(のれん相当差額を含む。)の額
うち、のれん及びモーゲージ・サービシング・ライツに係るもの以外のものの額 繰延税金資産(一時差異に係るものを除く。)の額
繰延ヘッジ損益の額 適格引当金不足額
証券化取引に伴い増加した自己資本に相当する額
負債の時価評価により生じた時価評価差額であって自己資本に算入される額 退職給付に係る資産の額
自己保有普通株式(純資産の部に計上されるものを除く。)の額 意図的に保有している他の金融機関等の普通株式の額 少数出資金融機関等の普通株式の額
特定項目に係る十パーセント基準超過額
うち、その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に該当するものに関連するものの額 うち、無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものに限る。)に関連するものの額 うち、繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に関連するものの額 特定項目に係る十五パーセント基準超過額
うち、その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に該当するものに関連するものの額 うち、無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものに限る。)に関連するものの額 うち、繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に関連するものの額 その他Tier1 資本不足額
普通株式等Tier1 資本に係る調整項目の額(ロ) 普通株式等Tier1 資本
普通株式等Tier1 資本の額((イ)-(ロ))(ハ) その他Tier1 資本に係る基礎項目
その他Tier1 資本調達手段に係る株主資本の額及びその内訳 その他Tier1 資本調達手段に係る新株予約権の額
その他Tier1 資本調達手段に係る負債の額
特別目的会社等の発行するその他Tier1 資本調達手段の額 その他Tier1 資本に係る調整後非支配株主持分等の額
適格旧Tier1 資本調達手段の額のうちその他Tier1 資本に係る基礎項目の額に含まれる額 うち、銀行及び銀行の特別目的会社等の発行する資本調達手段の額 うち、銀行の連結子法人等(銀行の特別目的会社等を除く。)の発行する資本調達手段の額 経過措置によりその他Tier1 資本に係る基礎項目の額に算入されるものの額の合計額
うち、その他の包括利益累計額に係る経過措置によるものの額 その他Tier1 資本に係る基礎項目の額(ニ)
その他Tier1 資本に係る調整項目
自己保有その他Tier1 資本調達手段の額
意図的に保有している他の金融機関等のその他Tier1 資本調達手段の額 少数出資金融機関等のその他Tier1 資本調達手段の額
その他金融機関等のその他Tier1 資本調達手段の額
経過措置によりその他Tier1 資本に係る調整項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、適格引当金不足額に係る経過措置によるものの額
Tier2 資本不足額
その他Tier1 資本に係る調整項目の額(ホ) その他Tier1 資本
その他Tier1 資本の額((ニ)-(ホ))(ヘ) Tier1 資本
Tier1 資本の額((ハ)+(ヘ))(ト)
761,370 145,729 676,344 54,565 6,137
ー
389 87,693
ー
313 313 849,766
10,972
ー
10,972
ー
1,076
ー ー ー
4,157 67
ー
11,472
ー ー ー ー ー ー ー ー
4,603 32,348
817,417
ー ー ー ー 260 ー ー ー △3,168 △3,168 △2,907 ー ー 1,695 ー ー ー ー 1,695
ー
817,417
58,462
7,315
ー
7,315
ー
717
ー ー ー
2,771 44
ー
7,648
ー ー ー ー ー ー ー ー
ー ー
1,130
ー
772,470 145,729 683,326 50,631 5,953
ー
327 157,499
ー
181 181 930,479
18,916
ー
18,916
ー
541
4,401 ー ー
7,513 20
ー
8,022
ー ー ー ー ー ー ー ー
4,628 44,044
886,434
ー ー ー ー 290 ー ー ー 197 197 488
ー ー 1,269 ー 550 550 3,297 5,117
ー
886,434
39,374
4,729 ー 4,729 ー 135 1,100 ー ー 1,878 5 ー 2,005 ー ー ー ー ー ー ー ー
ー ー 317 ー
国際様式の 該当番号(注)
経過措置による 不算入額
経過措置による 不算入額 項目
- +
平成29年度 中間期末
平成28年度 中間期末
Tier2 資本に係る基礎項目
Tier2 資本調達手段に係る株主資本の額及びその内訳 Tier2 資本調達手段に係る新株予約権の額
Tier2 資本調達手段に係る負債の額
特別目的会社等の発行するTier2 資本調達手段の額 Tier2 資本に係る調整後非支配株主持分等の額
適格旧Tier2 資本調達手段の額のうちTier2 資本に係る基礎項目の額に含まれる額 うち、銀行及び銀行の特別目的会社等の発行する資本調達手段の額 うち、銀行の連結子法人等(銀行の特別目的会社を除く。)の発行する資本調達手段の額 一般貸倒引当金Tier2 算入額及び適格引当金Tier2 算入額の合計額
うち、一般貸倒引当金Tier2 算入額 うち、適格引当金Tier2 算入額
経過措置によりTier2 資本に係る基礎項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、その他の包括利益累計額に係る経過措置によるものの額
Tier2 資本に係る基礎項目の額(チ) Tier2 資本に係る調整項目
自己保有Tier2 資本調達手段の額
意図的に保有している他の金融機関等のTier2 資本調達手段の額 少数出資金融機関等のTier2 資本調達手段の額
その他金融機関等のTier2 資本調達手段の額
経過措置によりTier2 資本に係る調整項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、適格引当金不足額に係る経過措置によるものの額
うち、少数出資金融機関等の資本調達手段の額に係る経過措置によるものの額 Tier2 資本に係る調整項目の額(リ)
Tier2 資本
Tier2 資本の額((チ)-(リ))(ヌ) 総自己資本
総自己資本の額((ト)+(ヌ))(ル) リスク・アセット
経過措置によりリスク・アセットの額に算入されるものの額の合計額
うち、無形固定資産(のれん及びモーゲージ・サービシング・ライツに係るもの以外のもの。)の額に係る経過措置によるものの額 うち、退職給付に係る資産の額に係る経過措置によるものの額
うち、自己保有普通株式(純資産の部に計上されるものを除く。)の額に係る経過措置によるものの額 うち、少数出資金融機関等の資本調達手段の額に係る経過措置によるものの額 リスク・アセットの額の合計額(ヲ)
連結自己資本比率
連結普通株式等Tier1 比率((ハ)/(ヲ)) 連結Tier1 比率((ト)/(ヲ))
連結総自己資本比率((ル)/(ヲ)) 調整項目に係る参考事項
少数出資金融機関等の対象資本調達手段に係る調整項目不算入額
その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に係る調整項目不算入額 無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものに限る。)に係る調整項目不算入額 繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に係る調整項目不算入額 Tier2 資本に係る基礎項目の額に算入される引当金に関する事項
一般貸倒引当金の額
一般貸倒引当金に係るTier2 資本算入上限額
内部格付手法採用行において、適格引当金の合計額から事業法人等向けエクスポージャー及びリテール向け エクスポージャーの期待損失額の合計額を控除した額(当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。) 適格引当金に係るTier2 資本算入上限額
資本調達手段に係る経過措置に関する事項
適格旧Tier1 資本調達手段に係る算入上限額
適格旧Tier1 資本調達手段の額から適格旧Tier1 資本調達手段に係る算入上限額を控除した額 (当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。)
適格旧Tier2 資本調達手段に係る算入上限額
適格旧Tier2 資本調達手段の額から適格旧Tier2 資本調達手段に係る算入上限額を控除した額 (当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。)
(注)平成24年6月にバーゼル銀行監督委員会より公表された、「バーゼル3に基づく銀行の新たな自己資本の開示事項を定める国際合意文書(資本構成の開示要件)」における開示様式の項目番号です。
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ー ー
ー
ー
ー ー
ー
ー ー ー ー
ー ー
ー
自
己
資
本
の
構
成
に
関
す
る
開
示
事
(単位:百万円、%)
国際様式の該当番号(注)
経過措置による 不算入額
経過措置による 不算入額 項目
+ - -
+
+ +
- +
【連結】
平成29年度 中間期末
平成28年度 中間期末
自己資本の構成に関する開示事項
普通株式等Tier1 資本に係る基礎項目 普通株式に係る株主資本の額
うち、資本金及び資本剰余金の額 うち、利益剰余金の額
うち、自己株式の額(△) うち、社外流出予定額(△) うち、上記以外に該当するものの額 普通株式に係る新株予約権の額
その他の包括利益累計額及びその他公表準備金の額 普通株式等Tier1 資本に係る調整後非支配株主持分の額
経過措置により普通株式等Tier1 資本に係る基礎項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、非支配株主持分に係る経過措置によるものの額
普通株式等Tier1 資本に係る基礎項目の額 (イ) 普通株式等Tier1 資本に係る調整項目
無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものを除く。)の額の合計額 うち、のれんに係るもの(のれん相当差額を含む。)の額
うち、のれん及びモーゲージ・サービシング・ライツに係るもの以外のものの額 繰延税金資産(一時差異に係るものを除く。)の額
繰延ヘッジ損益の額 適格引当金不足額
証券化取引に伴い増加した自己資本に相当する額
負債の時価評価により生じた時価評価差額であって自己資本に算入される額 退職給付に係る資産の額
自己保有普通株式(純資産の部に計上されるものを除く。)の額 意図的に保有している他の金融機関等の普通株式の額 少数出資金融機関等の普通株式の額
特定項目に係る十パーセント基準超過額
うち、その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に該当するものに関連するものの額 うち、無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものに限る。)に関連するものの額 うち、繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に関連するものの額 特定項目に係る十五パーセント基準超過額
うち、その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に該当するものに関連するものの額 うち、無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものに限る。)に関連するものの額 うち、繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に関連するものの額 その他Tier1 資本不足額
普通株式等Tier1 資本に係る調整項目の額(ロ) 普通株式等Tier1 資本
普通株式等Tier1 資本の額((イ)-(ロ))(ハ) その他Tier1 資本に係る基礎項目
その他Tier1 資本調達手段に係る株主資本の額及びその内訳 その他Tier1 資本調達手段に係る新株予約権の額
その他Tier1 資本調達手段に係る負債の額
特別目的会社等の発行するその他Tier1 資本調達手段の額 その他Tier1 資本に係る調整後非支配株主持分等の額
適格旧Tier1 資本調達手段の額のうちその他Tier1 資本に係る基礎項目の額に含まれる額 うち、銀行及び銀行の特別目的会社等の発行する資本調達手段の額 うち、銀行の連結子法人等(銀行の特別目的会社等を除く。)の発行する資本調達手段の額 経過措置によりその他Tier1 資本に係る基礎項目の額に算入されるものの額の合計額
うち、その他の包括利益累計額に係る経過措置によるものの額 その他Tier1 資本に係る基礎項目の額(ニ)
その他Tier1 資本に係る調整項目
自己保有その他Tier1 資本調達手段の額
意図的に保有している他の金融機関等のその他Tier1 資本調達手段の額 少数出資金融機関等のその他Tier1 資本調達手段の額
その他金融機関等のその他Tier1 資本調達手段の額
経過措置によりその他Tier1 資本に係る調整項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、適格引当金不足額に係る経過措置によるものの額
Tier2 資本不足額
その他Tier1 資本に係る調整項目の額(ホ) その他Tier1 資本
その他Tier1 資本の額((ニ)-(ホ))(ヘ) Tier1 資本
Tier1 資本の額((ハ)+(ヘ))(ト)
ー
ー
ー
ー
ー ー ー
ー
ー ー ー ー ー ー ー ー
ー ー ー ー
ー ー ー △ △ △
ー ー
ー ー ー ー
ー
ー
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ー ー
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4 401 ー ー
ー
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ー
ー
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ー ー
ー
国際様式の 該当番号(注)
経過措置による 不算入額
経過措置による 不算入額 項目
46
48-49 47+49 47 49 50 50a 50b
51
52 53 54 55
57
58
59
60
61 62 63
72 73 74 75
76 77
78
79
82
83
84
85
平成29年度 中間期末
平成28年度 中間期末
Tier2 資本に係る基礎項目
Tier2 資本調達手段に係る株主資本の額及びその内訳 Tier2 資本調達手段に係る新株予約権の額
Tier2 資本調達手段に係る負債の額
特別目的会社等の発行するTier2 資本調達手段の額 Tier2 資本に係る調整後非支配株主持分等の額
適格旧Tier2 資本調達手段の額のうちTier2 資本に係る基礎項目の額に含まれる額 うち、銀行及び銀行の特別目的会社等の発行する資本調達手段の額 うち、銀行の連結子法人等(銀行の特別目的会社を除く。)の発行する資本調達手段の額 一般貸倒引当金Tier2 算入額及び適格引当金Tier2 算入額の合計額
うち、一般貸倒引当金Tier2 算入額 うち、適格引当金Tier2 算入額
経過措置によりTier2 資本に係る基礎項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、その他の包括利益累計額に係る経過措置によるものの額
Tier2 資本に係る基礎項目の額(チ) Tier2 資本に係る調整項目
自己保有Tier2 資本調達手段の額
意図的に保有している他の金融機関等のTier2 資本調達手段の額 少数出資金融機関等のTier2 資本調達手段の額
その他金融機関等のTier2 資本調達手段の額
経過措置によりTier2 資本に係る調整項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、適格引当金不足額に係る経過措置によるものの額
うち、少数出資金融機関等の資本調達手段の額に係る経過措置によるものの額 Tier2 資本に係る調整項目の額(リ)
Tier2 資本
Tier2 資本の額((チ)-(リ))(ヌ) 総自己資本
総自己資本の額((ト)+(ヌ))(ル) リスク・アセット
経過措置によりリスク・アセットの額に算入されるものの額の合計額
うち、無形固定資産(のれん及びモーゲージ・サービシング・ライツに係るもの以外のもの。)の額に係る経過措置によるものの額 うち、退職給付に係る資産の額に係る経過措置によるものの額
うち、自己保有普通株式(純資産の部に計上されるものを除く。)の額に係る経過措置によるものの額 うち、少数出資金融機関等の資本調達手段の額に係る経過措置によるものの額 リスク・アセットの額の合計額(ヲ)
連結自己資本比率
連結普通株式等Tier1 比率((ハ)/(ヲ)) 連結Tier1 比率((ト)/(ヲ))
連結総自己資本比率((ル)/(ヲ)) 調整項目に係る参考事項
少数出資金融機関等の対象資本調達手段に係る調整項目不算入額
その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に係る調整項目不算入額 無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものに限る。)に係る調整項目不算入額 繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に係る調整項目不算入額 Tier2 資本に係る基礎項目の額に算入される引当金に関する事項
一般貸倒引当金の額
一般貸倒引当金に係るTier2 資本算入上限額
内部格付手法採用行において、適格引当金の合計額から事業法人等向けエクスポージャー及びリテール向け エクスポージャーの期待損失額の合計額を控除した額(当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。) 適格引当金に係るTier2 資本算入上限額
資本調達手段に係る経過措置に関する事項
適格旧Tier1 資本調達手段に係る算入上限額
適格旧Tier1 資本調達手段の額から適格旧Tier1 資本調達手段に係る算入上限額を控除した額 (当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。)
適格旧Tier2 資本調達手段に係る算入上限額
適格旧Tier2 資本調達手段の額から適格旧Tier2 資本調達手段に係る算入上限額を控除した額 (当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。)
(注)平成24年6月にバーゼル銀行監督委員会より公表された、「バーゼル3に基づく銀行の新たな自己資本の開示事項を定める国際合意文書(資本構成の開示要件)」における開示様式の項目番号です。
ー ー ー ー 61 ー ー ー 2,437 614 1,822 39,038 39,038 41,536
ー ー 21,009 ー 379 ー 379 21,389
20,147
837,565
38,282 7,315 2,771 145 28,050 5,565,614
14.68% 14.68% 15.04%
88,079 20,927 ー ー
614 1,227
1,822
31,318
ー ー ー ー
ー ー 14,006 ー ー
ー ー ー 68 ー ー ー 662 662 ー 24,752 24,752 25,483
ー ー 28,027 ー 753 550 203 28,780
ー
886,434
15,495 4,729 1,878 17 8,870 5,304,570
16.71% 16.71% 16.71%
93,042 21,380 ー ー
662 1,738
ー 29,914
ー ー ー ー
ー ー 7,006 ー
自
己
資
本
の
構
成
に
関
す
る
開
示
事
(単位:百万円、%)
国際様式の該当番号(注)
経過措置による 不算入額
経過措置による 不算入額 項目
1a+2-1c-26 1a
2 1c 26
1b 3
6
8+9 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19+20+21
19 20 21 22 23 24 25 27 28
29
31a 31b 32
33+35
36
37 38 39 40
42 43
44
45 30
【単体】
平成29年度 中間期末
平成28年度 中間期末 普通株式等Tier1 資本に係る基礎項目
普通株式に係る株主資本の額 うち、資本金及び資本剰余金の額 うち、利益剰余金の額
うち、自己株式の額(△) うち、社外流出予定額(△) うち、上記以外に該当するものの額 普通株式に係る新株予約権の額
評価・換算差額等及びその他公表準備金の額
経過措置により普通株式等Tier1 資本に係る基礎項目の額に算入されるものの額の合計額 普通株式等Tier1 資本に係る基礎項目の額 (イ)
普通株式等Tier1 資本に係る調整項目
無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものを除く。)の額の合計額 うち、のれんに係るものの額
うち、のれん及びモーゲージ・サービシング・ライツに係るもの以外のものの額 繰延税金資産(一時差異に係るものを除く。)の額
繰延ヘッジ損益の額 適格引当金不足額
証券化取引に伴い増加した自己資本に相当する額
負債の時価評価により生じた時価評価差額であって自己資本に算入される額 前払年金費用の額
自己保有普通株式(純資産の部に計上されるものを除く。)の額 意図的に保有している他の金融機関等の普通株式の額 少数出資金融機関等の普通株式の額
特定項目に係る十パーセント基準超過額
うち、その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に該当するものに関連するものの額 うち、無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものに限る。)に関連するものの額 うち、繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に関連するものの額 特定項目に係る十五パーセント基準超過額
うち、その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に該当するものに関連するものの額 うち、無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものに限る。)に関連するものの額 うち、繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に関連するものの額 その他Tier1 資本不足額
普通株式等Tier1 資本に係る調整項目の額 (ロ) 普通株式等Tier1 資本
普通株式等Tier1 資本の額((イ)-(ロ)) (ハ) その他Tier1 資本に係る基礎項目
その他Tier1 資本調達手段に係る株主資本の額及びその内訳 その他Tier1 資本調達手段に係る新株予約権の額
その他Tier1 資本調達手段に係る負債の額
特別目的会社等の発行するその他Tier1 資本調達手段の額
適格旧Tier1 資本調達手段の額のうちその他Tier1 資本に係る基礎項目の額に含まれる額 経過措置によりその他Tier1 資本に係る基礎項目の額に算入されるものの額の合計額
うち、評価・換算差額等に係る経過措置によるものの額 その他Tier1 資本に係る基礎項目の額 (ニ) その他Tier1 資本に係る調整項目
自己保有その他Tier1 資本調達手段の額
意図的に保有している他の金融機関等のその他Tier1 資本調達手段の額 少数出資金融機関等のその他Tier1 資本調達手段の額
その他金融機関等のその他Tier1 資本調達手段の額
経過措置によりその他Tier1資本に係る調整項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、適格引当金不足額に係る経過措置によるものの額
Tier2 資本不足額
その他Tier1 資本に係る調整項目の額 (ホ) その他Tier1 資本
その他Tier1 資本の額((ニ)-(ホ)) (ヘ) Tier1 資本
Tier1 資本の額((ハ)+(ヘ)) (ト)
718,969 145,729 633,943 54,565 6,137
ー
389 93,013
ー
812,372
10,974
ー
10,974
ー
996
ー ー ー
5,184 67
ー
12,159
ー ー ー ー ー ー ー ー
1,798 31,181
781,191
ー ー ー ー ー 0 0 0
ー ー
1,799
ー ー ー ー
1,799
ー
781,191
62,009
7,316
ー
7,316
ー
664
ー ー ー
3,456 44
ー
8,106
ー ー ー ー ー ー ー ー
ー ー 1,199 ー 724,340
145,729 635,195 50,631 5,953
ー
327 155,877
ー
880,545
18,993
ー
18,993
ー
588 5,831
ー ー
7,085 19
ー
8,859
ー ー ー ー ー ー ー ー
9,329 50,708
829,837
ー ー ー ー ー ー ー ー
ー ー
1,408
ー
728 728 7,192 9,329
ー
829,837
38,969
4,748
ー
4,748
ー
147 1,457
ー ー
1,771 4
ー
2,214
ー ー ー ー ー ー ー ー
ー ー 352 ー
国際様式の 該当番号(注)
経過措置による 不算入額
経過措置による 不算入額 項目
+
平成29年度 中間期末
平成28年度 中間期末 Tier2 資本に係る基礎項目
Tier2 資本調達手段に係る株主資本の額及びその内訳 Tier2 資本調達手段に係る新株予約権の額
Tier2 資本調達手段に係る負債の額
特別目的会社等の発行するTier2 資本調達手段の額
適格旧Tier2 資本調達手段の額のうちTier2 資本に係る基礎項目の額に含まれる額 一般貸倒引当金Tier2 算入額及び適格引当金Tier2 算入額の合計額
うち、一般貸倒引当金Tier2 算入額 うち、適格引当金Tier2 算入額
経過措置によりTier2 資本に係る基礎項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、評価・換算差額等に係る経過措置によるものの額
Tier2 資本に係る基礎項目の額 (チ) Tier2 資本に係る調整項目
自己保有Tier2 資本調達手段の額
意図的に保有している他の金融機関等のTier2 資本調達手段の額 少数出資金融機関等のTier2 資本調達手段の額
その他金融機関等のTier2 資本調達手段の額
経過措置によりTier2 資本に係る調整項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、適格引当金不足額に係る経過措置によるものの額
うち、少数出資金融機関等の資本調達手段の額に係る経過措置によるものの額 Tier2 資本に係る調整項目の額 (リ)
Tier2 資本
Tier2 資本の額((チ)-(リ)) (ヌ) 総自己資本
総自己資本の額((ト)+(ヌ)) (ル) リスク・アセット
経過措置によりリスク・アセットの額に算入されるものの額の合計額
うち、無形固定資産(のれん及びモーゲージ・サービシング・ライツに係るもの以外のもの。)の額に係る経過措置によるものの額 うち、前払年金費用の額に係る経過措置によるものの額
うち、自己保有普通株式(純資産の部に計上されるものを除く。)の額に係る経過措置によるものの額 うち、少数出資金融機関等の資本調達手段の額に係る経過措置によるものの額 リスク・アセットの額の合計額(ヲ)
自己資本比率
普通株式等Tier1 比率((ハ)/(ヲ)) Tier1 比率((ト)/(ヲ))
総自己資本比率((ル)/(ヲ)) 調整項目に係る参考事項
少数出資金融機関等の対象資本調達手段に係る調整項目不算入額
その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に係る調整項目不算入額 無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものに限る。)に係る調整項目不算入額 繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に係る調整項目不算入額 Tier2 資本に係る基礎項目の額に算入される引当金に関する事項
一般貸倒引当金の額
一般貸倒引当金に係るTier2 資本算入上限額
内部格付手法採用行において、適格引当金の合計額から事業法人等向けエクスポージャー及びリテール向け エクスポージャーの期待損失額の合計額を控除した額(当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。) 適格引当金に係るTier2 資本算入上限額
資本調達手段に係る経過措置に関する事項
適格旧Tier1 資本調達手段に係る算入上限額
適格旧Tier1 資本調達手段の額から適格旧Tier1 資本調達手段に係る算入上限額を控除した額 (当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。)
適格旧Tier2 資本調達手段に係る算入上限額
適格旧Tier2 資本調達手段の額から適格旧Tier2 資本調達手段に係る算入上限額を控除した額 (当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。)
(注)平成24年6月にバーゼル銀行監督委員会より公表された、「バーゼル3に基づく銀行の新たな自己資本の開示事項を定める国際合意文書(資本構成の開示要件)」における開示様式の項目番号です。
ー ー ー ー ー
ー ー
ー
ー
ー ー
ー ー ー ー
ー ー
ー ー
ー ー ー ー
ー
ー ー
ー
ー
ー ー
ー
ー ー ー ー
ー ー
ー
自
己
資
本
の
構
成
に
関
す
る
開
示
事
(単位:百万円、%)
国際様式の該当番号(注)
経過措置による 不算入額
経過措置による 不算入額 項目
+ - -
+
+ +
+
【単体】
平成29年度 中間期末
平成28年度 中間期末 普通株式等Tier1 資本に係る基礎項目
普通株式に係る株主資本の額 うち、資本金及び資本剰余金の額 うち、利益剰余金の額
うち、自己株式の額(△) うち、社外流出予定額(△) うち、上記以外に該当するものの額 普通株式に係る新株予約権の額
評価・換算差額等及びその他公表準備金の額
経過措置により普通株式等Tier1 資本に係る基礎項目の額に算入されるものの額の合計額 普通株式等Tier1 資本に係る基礎項目の額 (イ)
普通株式等Tier1 資本に係る調整項目
無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものを除く。)の額の合計額 うち、のれんに係るものの額
うち、のれん及びモーゲージ・サービシング・ライツに係るもの以外のものの額 繰延税金資産(一時差異に係るものを除く。)の額
繰延ヘッジ損益の額 適格引当金不足額
証券化取引に伴い増加した自己資本に相当する額
負債の時価評価により生じた時価評価差額であって自己資本に算入される額 前払年金費用の額
自己保有普通株式(純資産の部に計上されるものを除く。)の額 意図的に保有している他の金融機関等の普通株式の額 少数出資金融機関等の普通株式の額
特定項目に係る十パーセント基準超過額
うち、その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に該当するものに関連するものの額 うち、無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものに限る。)に関連するものの額 うち、繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に関連するものの額 特定項目に係る十五パーセント基準超過額
うち、その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に該当するものに関連するものの額 うち、無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものに限る。)に関連するものの額 うち、繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に関連するものの額 その他Tier1 資本不足額
普通株式等Tier1 資本に係る調整項目の額 (ロ) 普通株式等Tier1 資本
普通株式等Tier1 資本の額((イ)-(ロ)) (ハ) その他Tier1 資本に係る基礎項目
その他Tier1 資本調達手段に係る株主資本の額及びその内訳 その他Tier1 資本調達手段に係る新株予約権の額
その他Tier1 資本調達手段に係る負債の額
特別目的会社等の発行するその他Tier1 資本調達手段の額
適格旧Tier1 資本調達手段の額のうちその他Tier1 資本に係る基礎項目の額に含まれる額 経過措置によりその他Tier1 資本に係る基礎項目の額に算入されるものの額の合計額
うち、評価・換算差額等に係る経過措置によるものの額 その他Tier1 資本に係る基礎項目の額 (ニ) その他Tier1 資本に係る調整項目
自己保有その他Tier1 資本調達手段の額
意図的に保有している他の金融機関等のその他Tier1 資本調達手段の額 少数出資金融機関等のその他Tier1 資本調達手段の額
その他金融機関等のその他Tier1 資本調達手段の額
経過措置によりその他Tier1資本に係る調整項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、適格引当金不足額に係る経過措置によるものの額
Tier2 資本不足額
その他Tier1 資本に係る調整項目の額 (ホ) その他Tier1 資本
その他Tier1 資本の額((ニ)-(ホ)) (ヘ) Tier1 資本
Tier1 資本の額((ハ)+(ヘ)) (ト)
ー
ー
ー
ー
ー ー ー
ー
ー ー ー ー ー ー ー ー
ー ー ー ー ー 0 0 0
ー ー
ー ー ー ー
ー
ー
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ー ー ー ー ー ー ー ー
ー ー
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ー ー
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ー ー
ー
ー
ー
ー
ー ー
ー
ー ー ー ー ー ー ー ー
ー ー
ー
国際様式の 該当番号(注)
経過措置による 不算入額
経過措置による 不算入額 項目
46
47+49 50 50a 50b
51
52 53 54 55
57
58
59
60
61 62 63
72 73 74 75
76 77
78
79
82
83
84
85
平成29年度 中間期末
平成28年度 中間期末 Tier2 資本に係る基礎項目
Tier2 資本調達手段に係る株主資本の額及びその内訳 Tier2 資本調達手段に係る新株予約権の額
Tier2 資本調達手段に係る負債の額
特別目的会社等の発行するTier2 資本調達手段の額
適格旧Tier2 資本調達手段の額のうちTier2 資本に係る基礎項目の額に含まれる額 一般貸倒引当金Tier2 算入額及び適格引当金Tier2 算入額の合計額
うち、一般貸倒引当金Tier2 算入額 うち、適格引当金Tier2 算入額
経過措置によりTier2 資本に係る基礎項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、評価・換算差額等に係る経過措置によるものの額
Tier2 資本に係る基礎項目の額 (チ) Tier2 資本に係る調整項目
自己保有Tier2 資本調達手段の額
意図的に保有している他の金融機関等のTier2 資本調達手段の額 少数出資金融機関等のTier2 資本調達手段の額
その他金融機関等のTier2 資本調達手段の額
経過措置によりTier2 資本に係る調整項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、適格引当金不足額に係る経過措置によるものの額
うち、少数出資金融機関等の資本調達手段の額に係る経過措置によるものの額 Tier2 資本に係る調整項目の額 (リ)
Tier2 資本
Tier2 資本の額((チ)-(リ)) (ヌ) 総自己資本
総自己資本の額((ト)+(ヌ)) (ル) リスク・アセット
経過措置によりリスク・アセットの額に算入されるものの額の合計額
うち、無形固定資産(のれん及びモーゲージ・サービシング・ライツに係るもの以外のもの。)の額に係る経過措置によるものの額 うち、前払年金費用の額に係る経過措置によるものの額
うち、自己保有普通株式(純資産の部に計上されるものを除く。)の額に係る経過措置によるものの額 うち、少数出資金融機関等の資本調達手段の額に係る経過措置によるものの額 リスク・アセットの額の合計額(ヲ)
自己資本比率
普通株式等Tier1 比率((ハ)/(ヲ)) Tier1 比率((ト)/(ヲ))
総自己資本比率((ル)/(ヲ)) 調整項目に係る参考事項
少数出資金融機関等の対象資本調達手段に係る調整項目不算入額
その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に係る調整項目不算入額 無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものに限る。)に係る調整項目不算入額 繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に係る調整項目不算入額 Tier2 資本に係る基礎項目の額に算入される引当金に関する事項
一般貸倒引当金の額
一般貸倒引当金に係るTier2 資本算入上限額
内部格付手法採用行において、適格引当金の合計額から事業法人等向けエクスポージャー及びリテール向け エクスポージャーの期待損失額の合計額を控除した額(当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。) 適格引当金に係るTier2 資本算入上限額
資本調達手段に係る経過措置に関する事項
適格旧Tier1 資本調達手段に係る算入上限額
適格旧Tier1 資本調達手段の額から適格旧Tier1 資本調達手段に係る算入上限額を控除した額 (当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。)
適格旧Tier2 資本調達手段に係る算入上限額
適格旧Tier2 資本調達手段の額から適格旧Tier2 資本調達手段に係る算入上限額を控除した額 (当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。)
(注)平成24年6月にバーゼル銀行監督委員会より公表された、「バーゼル3に基づく銀行の新たな自己資本の開示事項を定める国際合意文書(資本構成の開示要件)」における開示様式の項目番号です。
ー ー ー ー ー 787 71 715 38,887 38,887 39,675
ー ー 22,293 ー 402 ー 402 22,696
16,978
798,170
40,660 7,316 3,456 145 29,742 5,845,117
13.36% 13.36% 13.65%
84,567 17,248 ー ー
71 154
715
33,210
ー ー ー ー
ー ー 14,862 ー ー
ー ー ー ー 203 203 ー 24,637 24,637 24,840
ー ー 31,078 ー 954 728 225 32,032
ー
829,837
16,359 4,748 1,771 17 9,822 5,496,693
15.09% 15.09% 15.09%
87,885 17,248 ー ー
203 577
ー 31,302
ー ー ー ー
ー ー 7,769 ー
自
己
資
本
の
構
成
に
関
す
る
開
示
事
連結子会社数
平成29年度中間期末
12社
平成28年度中間期末
12社
静銀経営コンサルティング株式会社
静銀リース株式会社
静銀コンピューターサービス株式会社
静銀信用保証株式会社
静銀ディーシーカード株式会社
静岡キャピタル株式会社
静銀ティーエム証券株式会社
静銀総合サービス株式会社
静銀モーゲージサービス株式会社
静銀ビジネスクリエイト株式会社
欧州静岡銀行
(Shizuoka Bank (Europe) S.A.)
Shizuoka Liquidity
Reserve Limited
連結子会社の名称
主要な業務の内容
経営コンサルティング業務
代金回収業務
リース業務
コンピューター関連業務
計算受託業務
信用保証業務
クレジットカード業務
信用保証業務
株式公開支援業務
中小企業再生支援業務
金融商品取引業務
人事・総務・財務関連業務
有料職業紹介業務
銀行担保不動産の評価・調査業務
貸出に関する集中事務業務
為替送信・代金取立等の集中処理業務
労働者派遣業務
銀行業務
金融商品取引業務
金銭債権の取得
イ.
平成18年金融庁告示第19号(以下「告示」という。)第3条
の規定により連結自己資本比率を算出する対象となる会社
の集団(以下「連結グループ」という。)に属する会社と連結
財務諸表規則第5条に基づき連結の範囲(以下、
「会計連
結範囲」という。)に含まれる会社との相違点及び当該相違
点の生じた原因
・相違点はありません。
ロ.
連結グループのうち、連結子会社の数並びに主要な連結
子会社の名称及び主要な業務の内容
(連結子会社の名称及び主要な業務の内容)
ハ.
告示第9条が適用される金融業務を営む関連法人等の数
並びに当該金融業務を営む関連法人等の名称、貸借対
照表の総資産の額及び純資産の額並びに主要な業務の
内容
・該当ありません。
ニ.
連結グループに属する会社であって会計連結範囲に含まれな
いもの及び連結グループに属しない会社であって会計連結
範囲に含まれるものの名称、貸借対照表の総資産の額及び
純資産の額並びに主要な業務の内容
・該当ありません。
ホ.
連結グループ内の資金及び自己資本の移動に係る制限等
の概要
・連結グループ内の資金移動及び自己資本の移動に係る制限等は
特に設けておりません。
一.
連結の範囲に関する事項
定性的な開示事項
(単位:百万円)
(資産の部)
(負債の部)
(純資産の部)
(注)規制上の連結の範囲と会計上の連結の範囲は同一であるため、「規制上の連結範囲に基づく連結貸借対照表」の記載は省略しております。
二.
(連結)貸借対照表の科目が自己資本の構成に関する開示項目のいずれに相当するかについての説明
現金預け金
コールローン及び買入手形 買入金銭債権
特定取引資産 金銭の信託 有価証券 貸出金 外国為替
リース債権及びリース投資資産 その他資産
有形固定資産 無形固定資産 退職給付に係る資産 繰延税金資産 支払承諾見返 貸倒引当金 投資損失引当金 資産の部合計
預金 譲渡性預金
コールマネー及び売渡手形 売現先勘定
債券貸借取引受入担保金 特定取引負債
借用金 外国為替 新株予約権付社債 信託勘定借 その他負債 退職給付に係る負債 役員退職慰労引当金 睡眠預金払戻損失引当金 偶発損失引当金 ポイント引当金 特別法上の引当金 繰延税金負債 支払承諾 負債の部合計
資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計
その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益
為替換算調整勘定 退職給付に係る調整累計額 その他の包括利益累計額合計 新株予約権
非支配株主持分 純資産の部合計 負債及び純資産の部合計
平成28年度中間期末
【連結】
付表
参照番号 「資本構成の開示」国際様式の該当番号 公表
連結貸借対照表 金額
△ △
△
△ △
定
性
的
な
開
示
事
項
一
.
連
結
の
範
囲
に
関
す
る
事
連結子会社数
平成29年度中間期末
12社
平成28年度中間期末
12社
静銀経営コンサルティング株式会社
静銀リース株式会社
静銀コンピューターサービス株式会社
静銀信用保証株式会社
静銀ディーシーカード株式会社
静岡キャピタル株式会社
静銀ティーエム証券株式会社
静銀総合サービス株式会社
静銀モーゲージサービス株式会社
静銀ビジネスクリエイト株式会社
欧州静岡銀行
(Shizuoka Bank (Europe) S.A.)
Shizuoka Liquidity
Reserve Limited
連結子会社の名称
主要な業務の内容
経営コンサルティング業務
代金回収業務
リース業務
コンピューター関連業務
計算受託業務
信用保証業務
クレジットカード業務
信用保証業務
株式公開支援業務
中小企業再生支援業務
金融商品取引業務
人事・総務・財務関連業務
有料職業紹介業務
銀行担保不動産の評価・調査業務
貸出に関する集中事務業務
為替送信・代金取立等の集中処理業務
労働者派遣業務
銀行業務
金融商品取引業務
金銭債権の取得
イ.
平成18年金融庁告示第19号(以下「告示」という。)第3条
の規定により連結自己資本比率を算出する対象となる会社
の集団(以下「連結グループ」という。)に属する会社と連結
財務諸表規則第5条に基づき連結の範囲(以下、
「会計連
結範囲」という。)に含まれる会社との相違点及び当該相違
点の生じた原因
・相違点はありません。
ロ.
連結グループのうち、連結子会社の数並びに主要な連結
子会社の名称及び主要な業務の内容
(連結子会社の名称及び主要な業務の内容)
ハ.
告示第9条が適用される金融業務を営む関連法人等の数
並びに当該金融業務を営む関連法人等の名称、貸借対
照表の総資産の額及び純資産の額並びに主要な業務の
内容
・該当ありません。
ニ.
連結グループに属する会社であって会計連結範囲に含まれな
いもの及び連結グループに属しない会社であって会計連結
範囲に含まれるものの名称、貸借対照表の総資産の額及び
純資産の額並びに主要な業務の内容
・該当ありません。
ホ.
連結グループ内の資金及び自己資本の移動に係る制限等
の概要
・連結グループ内の資金移動及び自己資本の移動に係る制限等は
特に設けておりません。
一.
連結の範囲に関する事項
定性的な開示事項
(単位:百万円)
(資産の部)
(負債の部)
(純資産の部)
(注)規制上の連結の範囲と会計上の連結の範囲は同一であるため、「規制上の連結範囲に基づく連結貸借対照表」の記載は省略しております。
二.
(連結)貸借対照表の科目が自己資本の構成に関する開示項目のいずれに相当するかについての説明
現金預け金
コールローン及び買入手形 買入金銭債権
特定取引資産 金銭の信託 有価証券 貸出金 外国為替
リース債権及びリース投資資産 その他資産
有形固定資産 無形固定資産 退職給付に係る資産 繰延税金資産 支払承諾見返 貸倒引当金 投資損失引当金 資産の部合計
預金 譲渡性預金
コールマネー及び売渡手形 売現先勘定
債券貸借取引受入担保金 特定取引負債
借用金 外国為替 新株予約権付社債 信託勘定借 その他負債 退職給付に係る負債 役員退職慰労引当金 睡眠預金払戻損失引当金 偶発損失引当金 ポイント引当金 特別法上の引当金 繰延税金負債 支払承諾 負債の部合計
資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計
その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益
為替換算調整勘定 退職給付に係る調整累計額 その他の包括利益累計額合計 新株予約権
非支配株主持分 純資産の部合計 負債及び純資産の部合計
平成28年度中間期末
【連結】
付表
参照番号 「資本構成の開示」国際様式の該当番号
6-a 6-b
2 3 4-a
4-b
1-a 1-b 1-c 1-d
5
7
3 1b 公表
連結貸借対照表 金額
614,282 349,681 40,301 29,387 3,200 2,153,613 7,667,917 5,640 58,474 95,203 75,388 26,117 12,150 1,984 72,668 △48,524 △62
11,157,427
8,975,869 162,795 41,358 231,948 283,909 16,711 215,720 165 50,560 90 123,825 21,386 223 285 1,875 405 11 42,459 72,668
10,242,269
90,845 54,884 676,344 △54,565
767,508
154,518 1,794 △7,922 △2,235
146,155
389 1,104
915,158 11,157,427
定
性
的
な
開
示
事
項
二
.(
連
結
)貸
借
対
照
表
の
科
目
が
自
己
資
本
の
構
成
に
関
す
る
開
示
項
目
の
い
ず
れ
に
相
当
す
る
か
に
つ
い
て
の
説
資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計
(1) 連結貸借対照表
(付表)
(単位:百万円)
連 結 貸 借 対 照 表 科 目1.
株主資本
※「自己資本の構成に関する開示事項の金額」については、経過措置勘案前の数値を記載しているため、自己資本に算入されている金額に加え、「自己資本の構成
に関する開示事項」における「経過措置による不算入額」の金額が含まれています。 また、経過措置により自己資本に算入されている項目については本表には 含んでおりません。
備 考
金 額 参 照 番 号
1 - a 1 - b 1 - c 1 - d
参 照 番 号 2
参 照 番 号 3
参 照 番 号 4 - a 4 - b 1 a
2 1 c 国際様式の該当番号
国際様式の該当番号 8 9
20 24 74
国際様式の該当番号 15 無形固定資産
上記に係る税効果
(1) 連結貸借対照表
(単位:百万円)
連 結 貸 借 対 照 表 科 目
2.
無形固定資産
備 考 金 額
退職給付に係る資産の額
(2) 自己資本の構成
(単位:百万円)
自 己 資 本 の 構 成 に 関 す る 開 示 事 項 金 額 備 考
退職給付に係る資産
(1) 連結貸借対照表
(単位:百万円)
連 結 貸 借 対 照 表 科 目
3.
退職給付に係る資産
備 考 金 額
普通株式等Tier1資本に係る額 うち、資本金及び資本剰余金の額 うち、利益剰余金の額
うち、自己株式の額(△) うち、上記以外に該当するものの額
普通株式にかかる株主資本(社外流出予定額調整前)
全額費用認識した場合の繰延税金資産
繰延税金資産 繰延税金負債
その他の無形固定資産の税効果勘案分
(1) 連結貸借対照表
(単位:百万円)
連 結 貸 借 対 照 表 科 目
4.
繰延税金資産
備 考 金 額
全額費用認識した場合の繰延税金資産 退職給付に係る資産に係る繰延税金負債
繰延税金負債控除後 上記に係る繰延税金負債
(2) 自己資本の構成
自 己 資 本 の 構 成 に 関 す る 開 示 事 項 金 額 備 考
(単位:百万円)
無形固定資産 のれんに係るもの 無形固定資産 その他の無形固定資産 無形固定資産 モーゲージ・サービシング・ライツ
特定項目に係る十パーセント基準超過額 特定項目に係る十五パーセント基準超過額 無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに 係るものに限る。)に係る調整項目不算入額
のれん、モーゲージ・サービシング・ライツ以外(ソフトウェア等)、 税効果控除後
(2) 自己資本の構成
自 己 資 本 の 構 成 に 関 す る 開 示 事 項 金 額 備 考
(単位:百万円)
90,84554,884 676,344 △54,565 767,508
26,117
6,928 12,150 7,830
1,984 42,459
7,830 5,222 5,222 767,508 145,729 676,344 54,565 ー
ー 18,287
ー ー ー ー
繰延ヘッジ損益の額
(2) 自己資本の構成
(単位:百万円)
自 己 資 本 の 構 成 に 関 す る 開 示 事 項 金 額 備 考
繰延ヘッジ損益
(1) 連結貸借対照表
(単位:百万円)
連 結 貸 借 対 照 表 科 目
5.
繰延ヘッジ損益
備 考 金 額
有価証券 貸出金
(1) 連結貸借対照表
(単位:百万円)
連 結 貸 借 対 照 表 科 目
6.
金融機関向け出資等の対象科目
備 考 金 額
ヘッジ対象に係る時価評価差額が「その他の包括利益累計額」 として計上されているものを除いたもの
普通株式等Tier1資本に係る額 その他Tier1資本に係る額 Tier2資本に係る額
(2) 自己資本の構成
(単位:百万円)
自 己 資 本 の 構 成 に 関 す る 開 示 事 項 金 額 備 考
非支配株主持分
(1) 連結貸借対照表
(単位:百万円)
連 結 貸 借 対 照 表 科 目
7.
非支配株主持分
備 考 金 額
算入可能額(調整後非支配株主持分)勘案後 算入可能額(調整後非支配株主持分)勘案後 算入可能額(調整後非支配株主持分)勘案後 自己保有資本調達手段の額
普通株式等Tier1相当額 その他Tier1相当額 Tier2相当額
意図的に保有している他の金融機関等の資本調達手段の額 普通株式等Tier1相当額
その他Tier1相当額 Tier2相当額
少数出資金融機関等の資本調達手段の額 普通株式等Tier1相当額
その他Tier1相当額 Tier2相当額
少数出資金融機関等の対象資本調達手段に係る 調整項目不算入額
その他金融機関等(10%超出資) 特定項目に係る十パーセント基準超過額 特定項目に係る十五パーセント基準超過額 その他Tier1相当額
Tier2相当額
その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち 普通株式に係る調整項目不算入額
(2) 自己資本の構成
自 己 資 本 の 構 成 に 関 す る 開 示 事 項 金 額 備 考
(単位:百万円)
繰延税金資産(一時差異に係るものを除く。)一時差異に係る繰延税金資産
特定項目に係る十パーセント基準超過額 特定項目に係る十五パーセント基準超過額 繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。) に係る調整項目不算入額
資産負債相殺処理のため、貸借対照表計上額とは一致せず 資産負債相殺処理のため、貸借対照表計上額とは一致せず
(2) 自己資本の構成
自 己 資 本 の 構 成 に 関 す る 開 示 事 項 金 額 備 考
(単位:百万円)
国際様式の該当番号 10
21 25 75
国際様式の該当番号 11
国際様式の該当番号 5 34-35 48-49 国際様式の該当番号
16 37 52
17 38 53
18 39 54 72
19 23 40 55 73 参 照 番 号
6 - a 6 - b 参 照 番 号
5
参 照 番 号 7 うち 金融機関向け出資等69,096百万円
劣後ローンを含む
うち 金融機関向け出資等96,984百万円
ー
ー ー ー ー ー ー
ー ー ー ー
ー ー ー ー ー
定
性
的
な
開
示
事
項
二
.(
連
結
)貸
借
対
照
表
の
科
目
が
自
己
資
本
の
構
成
に
関
す
る
開
示
項
目
の
い
ず
れ
に
相
当
す
る
か
に
つ
い
て
の
説